column
2026.03.10

受付の格上げにはアート(絵画)がおすすめ!レンタル方法や買い方・選び方も解説

受付の格上げにはアート(絵画)がおすすめ!レンタル方法や買い方・選び方も解説

アートリエ編集部が、受付にアートを飾る効果や導入のポイントについて詳しく解説します。

企業の受付は、来訪者が最初に目にする場所であり、企業のブランドイメージや信頼感に直結する重要な空間です。そんな受付エリアの印象を整える方法として、アート(絵画)を飾る企業も増えています。

そこでこの記事では、受付にアートを飾る効果や選び方、導入方法を詳しく解説します。この記事を読めば、受付にアートを取り入れる方法を理解できるため、環境の改善を検討している方はぜひ参考にしてみてください。

目次

受付の役割と重要性

受付の役割と重要性

受付は企業の「顔」となる重要な場所です。人は最初の数秒で第一印象を抱くため、受付の雰囲気は企業全体の印象にも影響します。

スムーズな案内や心地よい対応は、来訪者に安心感や信頼感を持ってもらうきっかけになります。受付は対応だけでなく、空間の雰囲気づくりも含めて整えていきたい場所です。

受付の印象を良くする方法

受付の印象を良くする方法

受付の印象を向上させるには、対応面だけでなく空間づくりも含めて、いくつかの工夫があります。ここでは代表的なポイントを5つ紹介します。

  • 人材育成をする
  • デジタル化する
  • 利便性を良くする
  • セキュリティを整える
  • アート(絵画)を設置する

それぞれ詳しくみていきましょう。

人材育成をする

受付スタッフの丁寧な対応は、来訪者に安心感を与える大切な要素です。あいさつや言葉遣い、身だしなみなど基本的なマナーが整っていると、企業全体の印象もより良く伝わります。

スムーズな対応ができる環境を整えることで、受付空間への信頼感も高まりやすくなります。

デジタル化する

デジタル技術を取り入れることで、受付業務をスムーズにし、来訪者にとっても快適な導線をつくることができます。

たとえば、受付にタブレット端末を導入すれば、来訪者自身で手続きをスムーズに完結でき、担当者への通知も自動化できます。

最近では予約システムなどを活用して待ち時間が削減し、受付でのストレスを軽減する工夫をする企業も増えています。

利便性を良くする

利便性を良くする

来訪者が安心して過ごせるように環境を整えることも、受付の印象づくりにつながります。たとえば案内表示をわかりやすく配置することで、初めて訪れる方でもスムーズに行動しやすくなります。

さらに、待合スペースに座り心地の良い椅子や雑誌を用意したり、Wi-Fi環境を整えたりすることで、待ち時間も快適に感じてもらえるでしょう。

セキュリティを整える

セキュリティ面を整えることも、来訪者と従業員の双方に安心感を提供し、受付空間に安心感をもたらすポイントです。

たとえばQRコードや顔認証技術を活用した本人確認システムを導入することで、不正な侵入やなりすましの防止が可能です。また、すべての来訪記録をクラウド上で一元管理できるシステムは、トラブル発生時に過去の履歴を即座に確認できます。

先進的なセキュリティ対策は、コンプライアンス強化の観点からも企業価値を高める重要な要素です。

アート(絵画)を設置する

受付にアート(絵画)を取り入れると、空間の印象がやわらぎ、来訪者にとっても心地よい雰囲気をつくりやすくなります。

作品のテイストによって、企業らしさや空間の方向性をさりげなく表現できるのも魅力です。たとえばテクノロジー企業なら抽象画で革新的な印象に、伝統的な企業なら風景画で安心感や信頼感の演出が可能です。

さらに、穏やかな色調のアートは来訪者の緊張をほぐす効果が期待でき、円滑なコミュニケーションの促進につながります。作品を話題にした自然な会話も生まれやすく、ビジネス関係の構築において良好なスタートを切れるでしょう。

受付にアート(絵画)を飾る効果

受付にアート(絵画)を飾る効果

受付にアート(絵画)を取り入れることで、空間の印象を整えたり、来訪者に安心感を持ってもらいやすくなったりと、さまざまなメリットが期待できます。

  • 来訪者の緊張が和らぐ
  • 会社のイメージを伝えられる
  • コミュニケーションを取りやすくなる
  • 比較的手軽に印象を整えられる

それぞれ詳しく解説します。

来訪者の緊張が和らぐ

アートを取り入れることで、受付空間にやわらかさや落ち着きが生まれ、来訪者が安心して過ごしやすくなります。初めて訪れる方や緊張しやすい場面では、こうした雰囲気づくりが役立つこともあります。

たとえば、植物モチーフや緑色を基調とした作品は、空間にやすらぎをもたらし、ビジネスシーンの堅苦しさを和らげてくれるでしょう。

会社のイメージを伝えられる

アートは、飾るだけで企業の個性と価値観を表現できる要素のひとつです。たとえば、テクノロジー企業なら抽象画やデジタルアートで未来志向を、老舗企業なら伝統的な風景画で信頼と安定感を視覚的に表現できます。

このように、ふさわしいアートを設置すると来訪者に企業文化やビジョンを伝えられ、ブランドイメージを強固にできる可能性があります。さらに、求職者への訴求力も高まり、良い人材を獲得できる可能性も高まるでしょう。

コミュニケーションを取りやすくなる

受付に飾られたアートは、来訪者との会話のきっかけになることもあります。

アートをきっかけに共通の話題が生まれることで、本題に入る前のアイスブレイクがスムーズになります。結果として、場の空気がやわらぎ、自然なコミュニケーションにつながりやすくなります。

比較的手軽に印象を整えられる

受付の印象を整えるには、内装工事や家具の入れ替えなど大きなコストがかかるケースもあります。その点、アートなら数千円~数万円程度で受付の印象を変えられます。レンタルサービスを活用すれば初期費用を抑えながら受付に合う作品を取り入れることができ、季節や企業のフェーズに合わせて入れ替えることも可能です。

また、法人がアート(絵画)を購入・レンタルする場合は条件により経費計上が可能なため、税制面でのメリットも期待できます。

※本記事の内容は、一般的な情報をもとに作成したものであり、税理士など専門家による監修は行っておりません。具体的な会計・税務の判断については、必ず専門家へご確認ください。

以下の記事では、企業が絵画を導入して節税する方法を解説しています。併せてご覧ください。

受付に飾るアート(絵画)の選び方

受付に飾るアート(絵画)の選び方

受付は来訪者が最初に目にする場所だからこそ、飾るアートによって空間の印象が大きく変わります。ここでは受付にふさわしい作品を選ぶためのポイントを3つ紹介します。

  • 会社のイメージと合致する作品を選ぶ
  • 受付の広さに合ったサイズの作品を選ぶ
  • 企業の価値観が伝わる作品を選ぶ

1つずつ解説します。

会社のイメージと合致する作品を選ぶ

アート(絵画)に飾るアートは、会社の雰囲気や空間の印象に合った作品を選ぶのがおすすめです。

たとえば、サステナビリティを重視する企業なら、豊かな森林や海洋を描いた自然派作品で環境への配慮を表現できます。IT企業の場合、デジタルアートで技術革新への情熱を視覚化できます。

受付は来訪者が最初に目にする場所だからこそ、アートを通じて企業らしさをさりげなく伝えることができます。

受付の広さに合ったサイズの作品を選ぶ

受付に飾るアート(絵画)は、空間の広さに合ったサイズを選ぶことも大切です。

広々とした受付ロビーには、大きめの作品を取り入れると、空間のアクセントになり印象的な受付を演出できます。一方でコンパクトな受付では、中小サイズの作品を複数配置すると、圧迫感を抑えながら華やかさを演出できます。

さらに、受付のインテリアに合う色彩の作品を選ぶことで、来訪者に計算された美しい印象を与えられるでしょう。

企業の価値観が伝わる作品を選ぶ

アート(絵画)を決める際は、企業の価値観や雰囲気が伝わるような作品を選ぶことも大切です。作品を選ぶ際はアーティストの制作背景や込められた想いも確認し、自社の価値観に合う作品を選びましょう。

経営者や担当者が納得して選んだ作品は、社内外に自然なメッセージを届けるきっかけにもなるでしょう。

受付に飾るアート(絵画)の設置方法

受付に飾るアート(絵画)の設置方法

受付にアート(絵画)を設置する際は、以下のポイントを押さえてみてください。

  • 視線の高さになるよう設置する
  • 同じサイズのアート(絵画)を複数設置する
  • 複数のアート(絵画)を同じ位置に設置する

それぞれ詳しくみていきましょう。

視線の高さになるよう設置する

受付では、来訪者が立ったまま視線を向けることが多いため、作品の中心を床から150〜160cmの高さに設置することで、立っている来訪者の目に入りやすくなります。

複数の作品を展示する際は、各作品の中心線や上端をそろえることで空間に統一感が生まれます。椅子があるスペースでは、座った目線を考慮して低めに設置すると効果的です。

同じサイズのアート(絵画)を複数設置する

同じサイズのアート(絵画)を複数枚並べて飾ることで空間にまとまりが生まれ、すっきりと洗練された空間を演出できます。

たとえば左右にバランスよく配置することで、視線が自然に集まり、落ち着いた雰囲気を演出できます。

小さめの作品を導入する場合も、複数枚を組み合わせることで存在感が出やすくなるでしょう。

複数のアート(絵画)を同じ位置に設置する

異なるサイズの作品を1箇所にまとめて飾る手法は、ほどよい動きが生まれ、躍動感あふれる空間を演出できます。

大小さまざまな作品を中心点や上端をそろえながらクラスター状に配置することで、規則的な配置とは対照的な、親しみやすい雰囲気が生まれます。

個性や創造性を演出したい企業は、ぜひ挑戦してみてください。

受付に飾るアート(絵画)の導入方法

受付に飾るアート(絵画)の導入方法

アート(絵画)を導入する方法には、大きく分けて以下の2つがあります。

  • 手軽に取り入れられるレンタル
  • ランニングコストを抑えられる購入

それぞれみていきましょう。

手軽に取り入れられるレンタル

レンタルは、受付空間にアートを気軽に取り入れられる方法です。購入に比べて初期費用を抑えやすく、まずは試してみたい企業にも向いています。

また、レンタルであれば経費計上が可能なため、経費として処理しやすい点もメリットです。

季節や来訪者の印象に合わせて作品を入れ替えられるので、受付を常に新鮮で心地よい空間に整えやすくなります。

アートリエでは、経験豊富なプロフェッショナルが作品の選び方から設置、運用面の管理までトータルで支援します。受付にアート(絵画)の導入を検討している方は、ぜひお気軽にご相談ください。

>>法人向けアートの購入・レンタルのご相談はARTELIERにお任せください

ランニングコストを抑えられる購入

アート(絵画)の購入は、長期的な視点でコスト効率に優れた方法です。レンタルは月額料金が継続的に発生しますが、購入なら初期投資のみで半永久的に所有できます。

また、美術品の費用は条件によって経費として扱える場合もありますが、取り扱いはケースによって異なるため、導入時には専門家への確認がおすすめです。

購入の場合は、保管場所やメンテナンスが必要になる点にも配慮しておくと安心でしょう。

【業種別】受付に飾るアート(絵画)の選び方とおすすめの作品

【業種別】受付に飾るアート(絵画)の選び方とおすすめの作品

業種によって、受付に求められる雰囲気や印象は異なります。ここでは、以下の業種別にアートの選び方とおすすめ作品を紹介します。

  • 企業のオフィスの受付
  • 美容院の受付
  • 病院の受付
  • 飲食店の受付(入口)

1つずつみていきましょう。

オフィスの受付に飾るアート(絵画)の選び方

企業の顔となる受付には、考え方や方針を明確に伝えられる作品を設置するのがおすすめです。

コーポレートカラーを効果的に取り入れた抽象画を飾ることで、視覚的にブランドイメージを統一できます。また、伝統を重んじる企業の場合、格調高い風景画で信頼感を生み出すことも可能です。

オフィスの受付にアート(絵画)を飾る際は、企業のブランディングに合った作品を選びましょう。

オフィスに飾る絵画は、以下の記事も参考にしてみてください。

オフィスの受付におすすめのアート(絵画)

「F10-2024-11」

F10-2024-11

アーティスト:吉田絵美

サイズ:46cm(縦) x 53cm(横)

購入価格:165,000円

レンタル価格:3,800円(月額)

作品ストーリー:輝くゴールドな一枚です。人気な横型の絵、実は構図が苦手で、なかなか描くことがないのですが、今回は上手く嵌ってくれたような気がします。名古屋のデパート展示に向けて描いた一枚で、とにかく派手に仕上げたかった思い出があります。また、在廊にかこつけて数年ぶりに名古屋に嫁いで行った高校時代の友達に会える口実もあいまって、なんだかとても楽しそうな作品になりました。名古屋の展示に呼ばれる日は毎年、音楽系の野外フェスが会場の前の広場で行われていて、とても賑やか。おかげさまで私の名古屋のイメージはとてもお祭り感があり、この絵もそんな気分入っている気がします。反射で景気良く輝く金色の一枚です。お部屋を明るくしたい方は是非。

美容院の受付に飾るアート(絵画)の選び方

美容院の受付には、お客さまの美意識を刺激する洗練された作品がおすすめです。

抽象的でモダンなアートは、入店した瞬間に洗練された印象を与えやすく、これから始まる施術への期待感をさりげなく高めてくれます。また、立体感のある作品は空間に都会的な雰囲気を演出してくれ、サロン全体をスタイリッシュに見せる演出にもつながります。

お客さまにリラックスしてもらうために、癒し効果のある作品もおすすめです。

美容院の絵画については以下の記事でも詳しく解説しています。併せて参考にしてみてください。

美容院の受付におすすめのアート(絵画)

「blueberry spot 2」

blueberry spot 2

アーティスト:はなのかふぇ*橋爪かおり

サイズ:34cm(縦) x 24cm(横)

購入価格:30,000円

レンタル価格:3,800円(月額)

作品ストーリー:「生命の煌めき、そして癒しの世界へ」 この作品は生命の躍動感と温もりを鮮やかなピンク色、そして白いペンを使用しての繊細な筆致で表現しました。「生命の働きは人が意図することはできない」というテーマから下絵は描かずに制作し、作家自身も2度と出会うことのできない一期一会、唯一無二の作品となっています。 偶然性を重視した制作過程によって生まれた独特のテクスチャは見る角度によって表情を変え、まるで生きているかのような生命感と輝きを放ちます。 この作品を飾っていただくことでそこは、心が安らぎ活力が湧いてくる特別な場所に生まれ変わります。 各種サロン等、癒しを求める人に優しい空間作りにも最適です。 日々変化する忙しい毎日の中で、この作品が 明日への活力へと導く穏やかな時間を過ごす一助となれれば嬉しく思います。 同シリーズ作品と並べて飾っていただいても。ご自身のために、大切な方への贈り物に、ぜひお手元に。

病院の受付に飾るアート(絵画)の選び方

病院の受付には、患者さまの不安を和らげ、落ち着いた気持ちで過ごせる作品がおすすめです。

海や森林などの自然風景画は、待ち時間の緊張を解きほぐし、心理的な安定に期待できます。小児科にはカラフルな色彩や動物画が子どもたちの笑顔を引き出し、通院への抵抗感を軽減してくれるでしょう。

季節ごとに作品を入れ替えると、院内に四季の移ろいを添えられます。

以下の記事では、病院に飾るアート(絵画)に関して解説しているので、ぜひ参考にしてみてください。

病院の受付におすすめのアート(絵画)

「新緑の渡月橋」

新緑の渡月橋

アーティスト:神之浦由美

サイズ:58cm(縦) x 65cm(横)

購入価格:330,000円

レンタル価格:5,700円(月額)

作品ストーリー:六義園の日本庭園からインスピレーションを受け描いた油彩画です。繊細で温和な日本庭園の景色をお楽しみいただけます。

バイオフィリック効果でストレス軽減、創造性アップにも役立ちそうです。

オフィスに飾る絵としてもおすすめの絵画作品です。

飲食店の受付(入口)に飾るアート(絵画)の選び方

飲食店の受付(入口)にアートを飾る場合は、店舗の業態やコンセプトに合う作品を選ぶとよいでしょう。

たとえば、カフェならコーヒーカップや食卓を描いた作品を取り入れると、温かみのある雰囲気を演出できます。森や湖など自然の風景画も、落ち着いた印象づくりに役立つでしょう。一方、和食店では富士山や四季を表現した日本画、金箔を施した作品を選ぶことで、上品で特別感のある空間をつくりやすくなります。

店舗の第一印象を左右する入口だからこそ、料理や空間の世界観と調和するアートを意識してみてください。

レストランのアート(絵画)に関しては、以下の記事で解説しているので、ぜひ併せてご覧ください。

飲食店の受付(入口)におすすめのアート(絵画)

「Cake Making」

Cake Making

アーティスト:安岡 孝司

サイズ:37cm(縦) x 47cm(横)

購入価格:43,000円

レンタル価格:3,800円(月額)

作品ストーリー:新型コロナの感染拡大によって、家ごもり生活が長く続き、ストレス解消にケーキ作りを始めた。とくにシフォンケーキは難しく、奥が深いと思った。

この絵はシフォンケーキの道具と材料などをモチーフにしている。画面の右上に泡立て器を配置したが、実際には電動の泡立て器を使っている。電動の器械では絵にならない。

ケーキ作りが楽しいのは、食べてくれる人がいるからだ。

キャンバスに油彩

作品サイズ:22x 27.3㎝ 

額:油彩額、UVカットアクリル板 

サイズは額の外箱サイズで、額の外寸はこれより2cmほど小さめ

額の在庫状況によっては画像と異なる額(同等品)に変わることがあります。

まとめ

大理石と木のアクセントがあしらわれたモダンなレセプションデスク。

この記事では、受付にアート(絵画)を飾ることで得られる効果や、作品の選び方、導入方法について解説しました。

受付は来訪者が最初に立ち寄る場所だからこそ、空間の印象づくりが企業イメージにもつながりやすいポイントです。アートを取り入れることで、緊張感をやわらげたり、企業らしさをさりげなく伝えたりする演出がしやすくなります。

アートの導入方法には、気軽に始められるレンタルと、長く飾りたい場合に向く購入があります。目的や予算に合わせて検討してみてください。

また、業種によって受付に適したアート(絵画)が異なるため、企業のコンセプトや雰囲気に合わせた作品選びが重要です。

アートリエでは、法人のニーズにあわせたアートの選定から、レンタル・購入の検討まで幅広くサポートしています。受付にアート(絵画)の導入を検討中の方は、ぜひお気軽にお問い合わせください。

>>法人向けアート導入のご相談なら、ARTELIERにお任せください

アートリエメディア | アートの販売・レンタル-ARTELIER(アートリエ)

アートの良さは体験してみないと分からないけど、
最初の一歩のハードルが高い。

そんな不安を解決して、
誰でも気軽に、安心して
「アートのある暮らし」を楽しめるように。
そんな想いでアートリエは生まれました。

著者
ARTELIER編集部

アートの楽しみ方やアートにまつわる知識など、もっとアートが好きになる情報をアートリエ編集部が専門家として監修・執筆しています。 ARTELIER(アートリエ)は、阪急阪神グループが運営する、暮らしにアートを取り入れたいすべての人が気軽に絵画を取引できるサービスです。

RELATED ARTICLE関連する記事